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アルデンヌの森を紹介します。

日本のことをもっと知りたい!と願ったら、日出る豊葦原瑞穂の国、日本の神様(月讀命)に導かれました。ヨーロッパのフランス語圏=ガリア=正統ケルト=西のシュメール直系の地に移住した筆者が、東の地で日本古神道に受け継がれる、宇宙や自然界の秩序に基づいた縄文文化との共通項を発見!かけがえのない地球と私たち八百万の生命とが、千代八千代に共生するための叡智を、次の世代に引き継ぐための「日本再発見ブログ」です。

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アルデンヌの森を紹介します。

  •  投稿日:2018-05-22
  •  カテゴリ:未分類
私たちの住むアルデンヌの森を紹介します。
ベルギーのワロン地方は、フランス王政時代の雰囲気を今も残しているため、
正(血)統ケルトのガリアの伝統が色濃く残る土地です。
またカナダのケベック州やアメリカのルイジアナ州などは、
当時フランスだったワロンからの移民です。

https://www.facebook.com/yoshiko.matsuda.92/posts/2088834524478356

地元に戻ってきました。今週はパピー(おじいちゃん)の誕生日ウィークエンド、という訳で、パピーが大好きだったマレッツ大聖堂でのガーデンマーケットへ行ってきました。帰りは最寄りのセルフォンテーヌ空港で、いつも見えているセスナ機からのパラシュート観光の様子を一通り見学。

 

パピーが飛行機が好きだったので、よく一緒に来ていたのですが、あまりにも久しぶりだったので、家から車で4分ですが、ミミはもう忘れていましたね。
 

そんな気はしていましたが、2015年5月のディズニーランドが「入り」で、先日2年ぶりに参加したディズニーランドが「抜け」のサインだと思います。
 

私たちはひとつのサイクルを終え、家族の新しいステップを進もうとしています。「何気ない平凡な今日が人生のハイライト。」そんな日々をふたたび過ごせることに感謝です。ラストスパート、がんばります。





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