内観瞑想のススメ1 レムリアンシードクリスタル カタカムナ

日本のことをもっと知りたい!と願ったら、日出る豊葦原の国、日本の神様に導かれました。ヨーロッパのフランス語圏=ガリア=正統ケルト=西のシュメール直系の地に移住した筆者が、東の地で日本古神道に受け継がれる、宇宙や自然界の秩序に基づいた縄文文化との共通項を発見!かけがえのない地球と私たち八百万の生命とが、千代八千代に共生するための叡智を、次の世代に引き継ぐための「日本再発見ブログ」です。

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内観瞑想のススメ1 レムリアンシードクリスタル カタカムナ

内観瞑想のススメ1 レムリアンシードクリスタル カタカムナ

欧州子育て日記

YOSHIKOです、

今朝、頂いていたお仕事の
納品を終えたばかりです。
しばらくブログ更新できずにいて
ごめんなさい。

実は・・・

ヨーロッパで世界のマダムと
パーティ三昧のはずが、
5年前、世界情勢の変化で

それまでのコミュニティから
突然孤立してしまいました。

このブログは、
自慢じゃないけど
現地で友達さえもいない私が(笑)、

完全に自分の楽しみで
発信しています。

お陰様で私はふたたび
主婦兼ママ兼キャリア・ウーマン!?

たまに更新期間が
空くこともありますが、

気長にお付き合いしていただけたら
嬉しいです♪

今日は私の大切な
ブログ読者のあなたに、
私の趣味のコレクションを
少しだけ紹介します♪

プライベート・コレクション初公開!

な~んて言っても、
とってもかわいらしい
鉱物たちなので、
全然大したことはないのですが、

一応私も博物館で
収蔵庫管理などをしていた身…。

その後、夢を追って独立した時は、

美術系大学出身の手の器用さと、
趣味の鉱物マニアを活かして、
(というか利用して、笑。)

手作りの
天然石ジュエリーを製作し、

ウエディングドレスの
オートクチュール店や、
美術画廊などで
委託販売してもらっていました。

博多織シルク「モード美輪」
ご興味のある方は今すぐクリック!

当時の作品例はこんな感じです。
(花嫁さんのための、幸せいっぱいジュエリー♪)

欧州子育て日記 

なので自分では一応、

「目利き」

なつもりでいます♡

が、どうでしょうね^^!?

さて、明るい笑顔チックな
ジュエリーから一転、

一瞬で闇を切り裂き、
魔を払う、
剣(つるぎ)のような
水晶に出会ってしまいました。

夏の始めから、
瞑想用にずっと探していた
レムリアン水晶。

冒頭の写真手前の天然水晶です。
※ちなみに奥は中国産研磨水晶のワンド

でも、レムリアン・シードって
いざ探してみると、
なかなか本物に
出会えないのですよね。

本物は必ず
一面飛びにくっきりとした
天然バーコードを持っていて、これは
「クラシック形状」と呼ばれています。

このバーコードに
膨大な古代の情報が
記録されていると
信じられており、

指先くらいの小さな水晶でも、
現代でいうと図書館1つ分の
データを含むと言われます。

また一般的な水晶よりも
結晶がやや鋭い印象です。

ロシアやブラジル、
中国などの世界数カ所の鉱山から
見つかっていますが、

他の水晶と違い、
何故かすでに折られた個々の状態で
まとめて見つかるため、

古代の人が
人工的に並べられたものとも
伝えられています。

まあ、真実が分からないところが
歴史のロマンですよね♡

天然石マニアとしては、
欲しいからと探しても、
自分に合う石がすぐに見つかるとは
かぎらない訳で、

コレだ!という出会いがあるまでは
無理して手にいれることは
していなかったのです。

ところが、この石は
インターネットの写真でも
ビビッと来ましたねぇ~!

まさに惚れ惚れするような
レムリアン・シード。

写真からも一瞬でその空気が
伝わってくるような気がしました。

決して大きな石ではありませんが、
私の手のひらには
ちょうどよいサイズです。

採取された鉱山名も
特定されています。

ただしレムリアン水晶は
本物を見極めるのが難しいため、

購入の際は、
誰がその石を扱っているのか、
他にどんな石を取引しているのかを
確認した方が良いと思います。

レムリアン・シード・クリスタルとは

レムリアン・シード・クリスタルは
伝説によれば、
古代ムー大陸と、

プラトンが実在を主張した
アトランティック大陸よりも
古い時代にあたる

レムリア文明時代の集合意識
結晶化され、その叡智が
側面のバーコードに刻まれていると
伝えられます。

なんせ何億年も前の話で、
資料もないので、
本当かどうかの判断は
あなたの想像におまかせしますが、

物語と思って聞いてくださいね♪

一説ではもともと

ハワイと日本とアメリカ西海岸に挟まれた
太平洋地域に、
レムリア大陸があったとされています。

その後、地殻変動で
海の中に沈みましたが、

一部がムー大陸として残り、

さらにその一部が
日本やハワイなどとして
残っていると考えている人もいます。

要は太平洋地域の古代文明ですね。

ポリネシア地方や
アメリカ西海岸などの
環太平洋地域は、
その末裔が暮らす場所とも言われます。

ちなみにこのレムリア文明については、
前回の記事でも紹介した

教育者アドルフ・シュタイナーが
かつての実在を主張していました。

資料不足で史実としては
認められていませんが、

カタカムナなど、
縄文文化につながる
日本古代文明との関係も
秘かに噂されています。

一方、大西洋側では、
アトランティスが移動して
南極になったという説も
あるくらいですから、

イギリスの動物学者
フィリップ・スクレーターが指摘した
「レムリア」と直接関係のある
インド洋周辺も含め、

現在でいう位置とは
だいぶ違うのかもしれません。

が、はっきりと言えることは、
私たちの現代の科学技術では
まだ証明できていない
分野の話であるようです。

次回は、クリスタルの浄化と
プログラミングの方法を
お伝えします。

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