ひふみの食べ方「四十七回噛んでから呑むのざぞ」

日本のことをもっと知りたい!と願ったら、日出る豊葦原の国、日本の神様に導かれました。ヨーロッパのフランス語圏=ガリア=正統ケルト=西のシュメール直系の地に移住した筆者が、東の地で日本古神道に受け継がれる、宇宙や自然界の秩序に基づいた縄文文化との共通項を発見!かけがえのない地球と私たち八百万の生命とが、千代八千代に共生するための叡智を、次の世代に引き継ぐための「日本再発見ブログ」です。

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ひふみの食べ方「四十七回噛んでから呑むのざぞ」

ひふみの食べ方「四十七回噛んでから呑むのざぞ」

BIOキッチン☆ヨーロッパ 
YOSHIKOです、

前回の食べ合わせについて、
続きの内容をシェアします。
膵臓の働きと食べ合わせの関係に
ついてです。

…続きの内容

これについては、

日本画家で『完訳 日月神示』の
著者である岡本天明が、
よく噛むことの大切さについて
以下のように書いています。

「一二三(ひふみ)の食物に
病無いと申してあろがな、

一二三の食べ方は
一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、

四十七回噛んでから呑むのざぞ、
これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。

神に供へてから此の一二三の食べ方すれば
何んな病でも治るのざぞ、」
(日の出の巻 第八帖 二二一)

ここでは日本の神様が

「皆の者に広く知らしてやれよ。」

とも仰っていますので、
あなたにもシェアしておきますね、笑。

つまり日本語48音のうち、
47回噛んで、最後に「ん」と呑むことで、
48音になるということらしいです。

要は、

よく咀嚼をすれば、
膵臓の負担を減らすことができる
という意味です。

早呑みタイプの私も
「そうか!良いことを聞いた!」と
頭では分かっているのですが、

食いしん坊の私は
やっぱり毎回、
忘れちゃうんですよねぇ~。

お腹が空いた状態で、
果たしてあなたは、トライできますか?

ぜひ一度やってみてください。笑。

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